普通の人ができる「自宅サロン開業」通信講座

【真皮】ってなあに?

お肌の構造は、大きく分けて2層になっていて、上のほうを表皮(ひょうひ )。下の方を真皮といい「しんぴ」と読みます。

敏感肌エステスクール アトリエKULA くら

真皮層(しんぴそう)とも呼ばれ、肌の奥にあります。

真皮層はコラーゲンやヒアルロン酸など、肌をぷるぷる&もっちりとした美肌にするためのものがあるところで、若々しい肌作りに欠かせない場所です。

なので、コラーゲンなどの化粧品は肌の奥までしっかり入るものでないと意味がないのです

ところで、このコラーゲンやヒアルロン酸などは、自分の力で日々つくっています。

繊維芽細胞(せんいがさいぼう)というのですが、この難しい名前の細胞が元気に働いてくれると、せっせとぷるぷる美肌の素ができてきます。

お肌は見えないところで、日々頑張っているんですよ (^-^)





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