普通の人ができる「自宅サロン開業」通信講座

居心地のよい 自宅サロン配置

自宅サロンをするにあたって「サロンを、どの部屋にするか」はとても大事です。

自宅サロン動線 アトリエKULAくら エステティシャン建築士
施術室まで遠い場合

お客様側からすると、お家の中をずっと移動するわけですから慣れるまでは、なんとなく気まずいです。

反対に施術者側からすると、お客様とはいえ、色んな方がお家の中をグルグルめぐると、落ち着きません。

家族のプライベート空間との分離も難しくなります。家族が快適に過ごせるのも、とても大切な要素です。

気心の知れたお客様でも、プライベート空間と分けることは大切です。

自宅には、金銭にかかわるものも置いてあるのが普通です。お客様に迷惑をかけないためにも、なるべく分離することが望ましいです。

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よいサロン配置

自宅とサロン空間を、なるべく交わらないようにします。

入り口・玄関から、お客様が気を使わずスムーズに施術室に入って来れる。

ある程度の自由を差し上げても困ることがない「空間」を作ることが、居心地のいいサロンになるのです。

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